マンションの施工事例をサイト内で紹介
新築マンションは施設入り口にエントランスがあり、そこにはオートロックドアが設置してあります。
規模が小さな物件にも設置されている設備になりますので、オートロックは在って当たり前などのように考える人が多くなっています。
しかし、築年数が経過している物件になるとオートロックがなくて誰もが自由に出入りできる状態、単身者向けなどの場合で女性一人暮らしは危険、このような理由から設備がない部屋は借り手が付きにくくなることも珍しいことではありません。
千葉県富里市に本社を置いている株式会社千葉通信システムは、オートロック工事を可能にする会社です。
一見、オートロック工事と聞くマンションのエントランス部分に専用の自動ドアを設置すれば良いイメージになりがちです。
しかし、各部屋にインターホンを設置するなどの工事も必要です。
株式会社千葉通信システムは、LANもしくはWi-Fiで構築する次世代インターホンでもあるIPインターホンを導入することもできますし、オートロック用インターホン種類および取り扱いメーカーの紹介などサイト内で行っています。
従来型タイプは新築やリニューアルに最適、IP型は後付けでも可能なので、現在設備がないマンションなどの場合はIP型が最適であることが分かります。
なお、株式会社千葉通信システムのサイト内には施工例の一部が掲載されており、既存物件に新規に設置しているものやリニューアルによるオートロック工事などの事例を目にできます。