日本の伝統的な美を世界に広げる
日本刀は今なお伝統的な技術を用いて、職人の手により一本一本が作られています。
現在では純粋な武具として利用されるのではなく、骨董的価値、美術的価値が認められている文化財でもあるのです。
海外では「Japanese samurai sword」と呼ばれ、多くの愛好家が古い日本刀を収集しています。
東京の銀座に店を構える誠友堂では質の高い日本刀を扱っています。
取り扱っている商品はレプリカではなく本物です。
来歴のはっきりしている日本刀も多数あり、購入後のメンテナンス、買取の相談にも応じています。
専門店ならではの豊富な品ぞろえは刀身のみならず装具、甲冑等にも及んでおり、海外の顧客からも高い評価を得ているのです。